メモ

Submitted by juan on 2007, September 13 - 13:37.

無題 Name 名無し 07/09/11(火)03:32 No.1777

ほとぼりが冷めた頃になると宣伝しにくるんですね
漫画家なら漫画描けば?
あ、どこも拾ってくれないんですねwwwwww
無題 Name 名無し 07/09/11(火)05:07 No.1786

もう自演しませんって言ってたのに、結局やっちゃう辺り
犯罪常習者の心理に近いのか?
無題 Name 名無し 07/09/11(火)06:30 No.1795

そうかな?燃料投下は歓迎だけど、正直
後藤のは自演宣伝臭がにおって
ウザっ!て思うのも事実だよ。
無題 Name 名無し 07/09/11(火)12:50 No.1835

コイツって本当に漫画家なのか?
1回も雑誌で漫画読んだこと無いんだけど。
無題 Name 名無し 07/09/11(火)21:10 No.1913

20年前のロリポップって・・・
要するにもう業界から必要とされなくなったロートルかYO!
YOU!引退しちゃいなYO!!
無題 Name 名無し 07/09/11(火)21:21 No.1914

>プロにとってはステータスみたいな物

(´_ゝ`)プッ  

プロならね…じじいの昔話ほどインチキなものは無い
無題 Name 名無し 07/09/11(火)23:04 No.1953

むうーかしのはーなっしにすがるうー
おおーとなにはっいーいわっけっが
にっあっうー♪
無題 Name 名無し 07/09/12(水)02:16 No.2010

20年前さんだー!20年前さんだー!
無題 Name 名無し 07/09/12(水)04:01 No.2022

こうやって定期的に自分を宣伝して
忘れ去られない様にしているわけか。
涙ぐましいなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
無題 Name 名無し 07/09/12(水)06:26 No.2040

>お前の絵が見たい
これ、負け犬の決まり文句だよね
無題 Name 名無し 07/09/12(水)06:48 No.2045

寿庵は描きかけの原稿貼ったり宣伝ぽいのがな…

寿庵こんなことしてないで

持込み原稿でもかいて

1から出直せばいいのに・・・
無題 Name 名無し 07/09/12(水)13:08 No.2093

1つ重要な事を忘れている。
20年も前に切られたプロが今更原稿を描いて持ち込んだからといって、掲載されるとは限らないって事だ。
無題 Name 名無し 07/09/12(水)13:56 No.2101

>>完成品ロダにあげてタダでくれたじゃん
へー、それは知らなかったな。
寿庵が絵を上げるのは本人の自由だし良いんじゃない?
燃料投下も良いことだと思うしね。

ただ、なんちゃってプロが四六時中ウロウロしてるのは
みっとも無い気はするな。
万年2軍のまま引退したプロスポーツ選手が、チビッッコのコーチに就任して、すげーとかチヤホヤされちゃって
カン違いしてる状態じゃないのか?

( categories: )

ふむ。

餌を求めるのみの大口ひよどりはたたく口も大きくなりましたる。それが95年よりの慣い。

俺は「天狗マシーン」から あれっ となりましたる。俺は俺の個人的な経験から、「天性のセンスオヴワンダー」がこぼれおちてゆくきっかけとなる私的イベント というものが漫画描きにはあるものだと痛感、なんとか取り戻そうと必死な過程の今でありまする。

「復活」を断固認めない残酷な世界だとは思ってません。ただ、思ったよりシビアだと考えてまする。ソレト マダペン入れがトシロウト以前デアリマスル。

先生なら、2001年宇宙の旅をご覧直されれば、ウラン23○の濃縮方法、漠然とおわかりいただけますよね!反物質時代に入るので、核情報をこやって少しづつバクロしまくりしつつネットサーファー。ファンタ4の銀河の危機ってシルバーサーファー俺モデルでないことお祈りつつ。では、また!

放置が吉

馬鹿は放っときましょうよ…
2chに屯してる連中なんて社会の最下層ですよ…
下らないことに構って時間をムダにすることなく
我が道を行く人間こそ結局は勝ちですよ。

だいたい、その「買

だいたい、その「買いもしない漫画」を、わざわざ見つけ出してまで腐す人たちの感覚ってものが、イミフメ。
見たくも無いのにテレビにしゃしゃり出てはトンチンカンなコメントを返してる『自称』有名人たちをケナすのとは、意味あいが随分違うね。

http://d.hatena.ne.jp/johanne/20070713
エロマンガ描きと云えど、人の子。食うためには、どうにかして稼がねばなりませぬ。山本夜羽音さんのブログを読むと、そのことがひしひしと痛感できます。
また、世間から忘れ去られかけた時に、華麗に復帰した吾妻ひでおさんのような例もあります。

人気商売においては、一握りのトップがいる下には、何百・何千という数のセミプロ・アマチュアが居るもの。そもそも、そのジャンルに足を踏み入れたことの無い人からの罵倒など、いったい如何ほどの意味がありましょうや。
後藤先生には、日々精進されます事を望んでおります。